サクライ軽金属は岡山の多品種少量生産・大型部品鋳造メーカーです。

アルミニウムを知りつくし、アルミニウムの明日を拓く。

1855年、パリ世界博覧会に「粘土からの銀」として出品されたアルミニウム。
軽合金としての基礎がつくられて100年と歴史が浅いものの、
鉄や銅の1/3の軽さ、強度・耐食性・加工性などのさまざまな特性が着目され、
今や活躍の場を航空機や船舶・自動車など社会のあらゆるシーンに広げています。

サクライ軽金属は、このような高い潜在能力をもつアルミニウムを
トータルにコーディネートし、低コスト化・省エネルギー化を追求するとともに、
常に未知の可能性にも挑戦し続けています。

アルミニウムを知りつくし、アルミニウムの明日を拓く
これからも私たちは、高い技術力と豊富なノウハウで、
未来の産業技術の進歩と省エネルギー化に貢献していきます。


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